4月21日 木曜日
とにかく朝から晩までミラクルな1日でした。
今日は人々の成長を手助けする日 なんか・・・たくさん手助けしていただきました。
ありがとうございます。

長崎市住吉町にある脳トレ教室

ブログページです
子育てでお子さまに対してどう接していいかよくわからないお母さんやお父さんがたくさんいらっしゃいます。
育児の先輩のおばあちゃんに聞いても、「昔のことだからもう覚えていない」と言われるおばあちゃんがほとんどです。
ほんと、子育てって孤立しますよね。
そんな時、お手伝いできるのが脳トレ教室わかばです。
名前は堅苦しいですが、やっていることは、お子さまが生まれながらに持つ本質を見ながら、どんなふうに関わっていくことでお子さまの持っている才能をぐんぐん伸ばしてあげられるか。
そういう教室です。
「うちの子は、落ち着きがないからもう少し落ち着いてから…」と言われる保護者の方がいらっしゃいます。
逆ですよ!! はやくわかばに来てください。
遊びながらお椅子に座って遊ぶ姿勢をつけていきます。
幼稚園や保育園で集団の中に入ってもちゃんとしないといけないことが分かるようになります。
(お子様の状況によって時間がかかる場合がありますが、必ず落ち着いて取り組めるようになります。)
大丈夫です。お任せください。
小学生も大丈夫です。就学前のお子さま方よりは少しお時間がかかりますが、小学校卒業するまでには落ち着いてきます。
脳トレ教室わかばでは、お子さまが穏やかに賢く成長されるお手伝いをしております。
でも、預けたからと安心しないでくださいね。
お子さま方の生活ベースはあくまで家庭です。
家庭での言葉のかけ方や遊び方、取り組ませ方などは丁寧にご指導いたします。
いくら遅く寝ても早起きしてしまう時代がやってくる。ものなんだ。と言うことを最近つくづく感じる。
同世代ではないが、子育てに一段落した人たちは「朝活」をしている人が多いらしい。と言うことを知った。
早起きして朝一でオンラインで気の合う人同士いろんな活動をするらしい。
だから、私もせっかく朝早く目が覚めるのだから朝活してみようと思い、お弁当を作ることにした。
せっかくだから、自分の分だけではなく近くにいる娘のお弁当も作ってあげよう。
一週間分の買い出しをして、毎日お弁当を作り続けると以外にも食費が節約できることが分かった。
住吉あたりでは、お弁当屋さんも多く手ごろな価格で販売されているのだけど、毎日になるとおかずに飽きてきたり、仕事に追われていると買いに行く時間が遅くなりお弁当が終わってしまったりしている。
お弁当を持っていると時間も気にせず食べられれるし、自分の好みのおかずも入ってるので今のところ良いことばかり。
子どもが中学生の時は、毎日一生懸命栄養のことや見栄えのことを考えて作っていたけど、今はもっと気楽に作れる。
さあ!! 明日は、小学生孫の遠足のお弁当。
ミートボールとから揚げは、リクエストがあったけど・・・ミートボールとから揚げって肉系でしょう。
どちらかひとつでいいのではないかな?
下孫は、板かまぼことブロッコリーのバター炒めが好きなのでそれも入れてあげよう。
でも、男子孫は、ブロッコリーやキュウリが嫌い・・・この前も「なにこれ」といってブロッコリーは残してかまぼこだけ食べていた。
なんとか野菜もちゃんとたべてもらえるようにどうしようかなぁ…と、脳トレ中です。
私の家の玄関わきにはつつじの木があり、玄関を開けると甘いにおいが漂い花の色も鮮やかでずーっとそこに立っていたいと思うくらいです。
今年は、とくに花の色が鮮やかに感じます。
そして、朝早くからミツバチが羽音を立ててせっせと蜜集めをしています。
蜂を見ているといろんな動きをします。
気になって調べてみました。
お子さま方と一緒に蜂の世界を覗いてみてください。
1年前のコロナ騒動で一気に普及したのがオンラインですね。
小学校でもオンライン授業の指導が始まり、小学生でもオンラインの授業を受けられるようになりました。
唯一、コロナのおかげでって思えるものですね。
今までは、遠くの人たちと合うのに何か月も前から日程を調整し、場所を決め、会うまでにかなりの時間を使っていたのに
オンラインだとパソコン立ち上げてクリックすると画面の向こうに話したい人がいる。
まさしく、ドラえもんの「どこでもドア」モドキですね。
小さい頃に見た鉄腕アトムの世界にいる自分を再確認です。
ごめんなさいね。きっと60歳代以上の人にしか分からない話ですね。
でも、ほんと便利な世の中になったものです。
いいのか、悪いのかはべつとして・・・・です。
新四年生が今取り組んでいるのが、パズルの形を作った後にどの片がどんなふうに合わさってできた形なのかを縮小図に線を入れていきます。
形を作っているだけではなく、完成した後に線を書き入れていくことで認知機能が上がっていくんです。
最初は、使っているのは、同じ片なのに描いたものを見ると、大きさが違っていたり、直角三角形の片なのにゆがんだ形を書いたり、なかなか正確に書くことができなかったのですが、どんな片を使っているのか、その辺を合わせるとどんな形ができるのか。確認をしたり、線を描くときに片ごとに描くのではなく、長い線がどこから繋がっているのかなどをしっかり確認しながら描いていきます。
そうすることで、ただ描きうつすだけではなく、いろんなことを観察したり、考えたり、脳の神経細胞が活発に情報を送りあうようになり、線の描き方にも工夫がみられるようになります。
ただこれだけなのですが、お子さま方の脳はいろんな機能を高めています。
お勉強に対して抵抗があるお子さまは、机に座るだけでもお勉強させられると思って緊張したり、不快になったり、なかなか気持ちが安定せず取り組むことが難しいのですが、一見遊びに見えるパズル片や積木を使った作業はとても喜んで取り組むことができます。
講師て楽しく前向きに取り組むことで認知機能を始めとするいろんな機能を伸ばすことができます。
なかなか落ち着いて椅子に座って取り組めなかったお子さまも次第に落ち着いて取り組むことができるようになります。そして、やればできることが分かってくると自信をもっていろんなことへ興味を広げていきます。
脳トレ教室では、
子どもが大好きなスタッフがお待ちしています。
子どもたちの成長期は、待ってくれません。
小さいお子さま方は特に今が大切な時期です。大切な時間を無駄にしたいようにお子さまの成長で悩んでいらっしゃる方は是非、体験授業に来てください。
きっとお子さまの目が輝きだしますよ。
早いものでもうすぐゴールデンウイークですね。
大人の脳トレ教室で、こいのぼりを作ることにしました。
なので、今日は材料を買ってきて1人分ずつカットしてセットします。
お手本の「こいのぼり」を見て簡単に作れそうだと思って決めたのですが・・・
準備が大変!!
今回ばかりは、もう少し考えて決めればよかった。とフェルトに印をつけながらふーっとため息1つ
で、もっと簡単にできないものかと途中から考えて簡単な方法を思いつきました。 脳トレやっててよかった。
さあ!! みんなかわいいこいのぼりを見て喜んでくれるかな。
やっと入学式があり、晴れて1年生
張り切っています。
今日は、積木を使って形づくりでしたが1ヵ月前とは大違い
しっかり集中して取り組む事ができました。
一年生になるということは、心にすごい変化が現れます。
もう1年生になったんだ。と言う意識が自立心に火をつけ、やってみようという気持ちが強くなります。
この時がチャンスですよ。
幼稚園や保育園の時のように手を貸し過ぎてはいけません。
やってみてできないことも必要なんです。
できないこと、失敗することは悪いことではありません。
そんなことがあったら軽く受け流してください。
失敗した時やできなかった時は、「そうだよね。そんなこともあるんだよ。」「やってみようと思ったことすごいよね。流石1年生だね。」
この声かけでOK!!
お子さま方は、「やってよかったんだ。」とか、「できなくても失敗しても次に頑張ればいいんだ。」と、ちゃんと自分で気持ちを切り替えます。
1年生になるということは、お家の人の言葉かけひとつで心を大きく育てることができるのです。
先日、孫が長崎に遊びに来た時、教室の前の横断歩道を渡ったんです。その時のおはなし・・・
渡り終えるのを待ってくれていた運転手さんの方を向いて二人とも深々とお辞儀をしたんです。
ビックリしました。
大島の子どもたちは、ほとんどの子どもたちが横断歩道を渡り終えると運転手さんに深々お辞儀をするんです。
大島に引っ越して最初は驚いたのですが、高学年になってもちゃんとするので下の学年の子どもたちも真似てするんですね。
素敵な子どもたちでしょう。
でも、大島にいる時だけだろうと思っていたんです。わたし・・・
ところが、あんなに交通量が多い交差点で人もたくさん通っている場所で良くできたなぁ・・・とビックリしたんです。
習慣って凄いですね。
そして、今日、中学生孫を学校まで送っていったんです。
帰ろうとして子どもたちの列が切れるのを待っていた時、列の最後を歩いてきた子供が私に向かってお辞儀をしてくれたんです。
なんていい子なんだろう!!
私の今日一日は、たとえ何があっても乗り越えられる!!と朝から元気をいただきました。
ありがとう。
自分は、当たり前でいつも通りなんだけどそれを見た誰かがこんなに気持ち良くなっているって気づいていないでしょうね。
今日は仕事がはかどりそう!!
今日は試験勉強がすすみそう!!
今日は、おかげさまでワクワクウキウキルンルンな日です。
玄関を出るとほわっといい香りがします。玄関横のつつじが花を開きだしました。
ほんのり香り出したと思ったら、昨日まで聞こえていなかった羽音が・・・
さっそく蜂が蜜集めをしています。
蜂って止まってそうで止まってない・・・時にホバーリングしながら、花から花へとせわしく飛び回っています。
あまいあまい、おいしいおしいし蜂蜜になるんだろうなあ…
今私の頭の中は、バターたっぷりのフレンチトースト
あまーい蜂蜜かけて いただきます。
つつじの花を見て気が付いたこと。
今年は、枯れてしまったのかと思うほど、つぼみが茶色になっていたのだけど、なんと!!
ふっくらつぼみが膨らんだら、その茶色いカバーが外れて中からキレイな色のつぼみが出てきた。
そうやってつぼみを守っていたのね。 その茶色のカバー(名称が分からない…)を指でとると凄い粘り気がありなかなか指からとれない。これは蜜にちかい糖分なのかな?・・・
孫が帰ってきたら一緒に見て、これが何なんだか調べてみよう。
生活の中の経験を通していろんなことに興味を持たせ、調べることで生きた知識として蓄えられる。
電子機器で遊び慣れた子ども達だけど、自分の興味の中だけの知識ではなく、今は意識をもっと外へ向けて今しか気づけないこと、今しか体験できないことを通してどんどん興味を広げていってほしい。